半年前の奇跡的な出会いをしてから制作を始めていたスペシャルなアイテムをリリースいたします。

半年前の奇跡的な出会いをしてから制作を始めていたスペシャルなアイテムをリリースいたします。

まだ夏の訪れでもないこの季節の4連休に向けて

ご用意しておりましたスペシャルなアイテムがございます。

4連休の初日から店頭にて販売をスタートいたします。

丁度、半年前にディーラーから1本の電話がなりました。

リメイク資材としてずっと探しておりました

ヴィンテージデニムエプロンが見つかったという知らせでした。

それも、今回見つかったデニムエプロンは

なんと60−70年代の『デッドストック』。。

それも未開封の袋にはいった極上のコンディションのものが

見つかったということで、興奮したことを覚えています。

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60−70年代のデッドストックのデニムエプロンが

見つかること自体が、今となってはとても珍しいのですが

今回はさらに驚くことに、その数が『150枚』ほど見つかっておりました。

この年代のデニムエプロンがデッドストックで『150枚』。。。

信じられない幸運でした。

もちろん、すべて残らず、すべてを買い込みストックいたしました。

この60−70年代の『デッドストック』デニムエプロンを使って

この4連休にむけてリメイクアイテムを制作いたしました。

全て、一度洗い、乾燥機にかけて工場へ送りました。

抜群の1枚が出来上がったと思います。

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ライトオンスで軽く、耳付きの60−70年代の『デッドストック』デニムエプロン。

40年代、50年代ほど古くはないですが

この60−70年代のエプロンの質感や風合いも抜群でした。

この時代のデニムエプロンはエプロンのために作られたデニムではなく

デニム製品(主にシャツなどではないかと思います)を作る際に

あまった残反を使っている為、セルビッチ(耳付き)のデニムが

使われており、年代を感じさせる抜群の風合いが魅力です。

ライトオンスで軽いところもお気に入りの部分です。

いろいろな残反を集めエプロンを作っていることもあり

色味や耳の付き方、耳の色、デニムの色なども

全て違うところもリメイク資材としては大いに魅力的な部分でした。

60−70年代のユーズドのデニムやGジャンなども、

今やかなり高騰していることを考えると

リメイクとはいえ、この年代のデッドストックのデニムを

一から着れることは最高に贅沢ではないでしょうか。

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こういったヴィンテージデニムエプロンと出会うことは

早々ないことですので、是非、このリメイクアイテムは

お見逃しのないようにして下さい。

詳しいアイテム情報に関しては明日、また告知させて頂きますが

以前にも作った『あの形』になります。

お楽しみに。。。

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